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既婚者専用のマッチングアプリおすすめランキング!いま一番出会いやすいサービスはコレだ!

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今、既婚者の間で密かな話題となっている「既婚者専用のマッチングアプリ」。

マッチングアプリは通常、独身者向けに恋活や婚活を行うためのサービスですが、パートナーとの生活以外で異性との繋がりを作りたいというニーズは多く、様々な既婚者向けのマッチングアプリが登場しています。

ただ、既婚者がマッチングアプリを使う時には、色々と気になる点は多いですよね。

  • パートナー(妻/旦那)にバレないか
  • 相手側とトラブルにならないか
  • サクラや業者が多く出会えないんじゃないか

そのため「よりリスクが低く、より出会いやすい」既婚者マッチングアプリについて詳細を比較し、ランキングを作成いたしました。

既婚者マッチングアプリおすすめランキング

既婚者専用マッチングアプリ特徴
1位Healmate(ヒールメイト)・女性の利用率が高い
・会う前に無料で通話が可能
2位Afternoon.(アフターヌーン)・累計マッチング数20万件越え
・オトナな男女と出会える
3位Cuddle(カドル)・AIがマッチング相手を自動で選出
・SNSでの口コミ数No.1
4位既婚者クラブ・男性が最も安価で利用可能
・古くからあるサービスで会員数はNo.1
5位Ovens(オーブンズ)・2対2以上での既婚者合コンができるアプリ
・合コン後に仲良くなれば個別やり取り可能
6位MarriedGo(マリーゴー)・2023年サービス開始の最新アプリ
・LGBTQユーザにも対応しているのが特徴

Healmate(ヒールメイト)

会員数50,000人以上
料金登録無料(男性3,800円/月〜、女性無料)
年齢層30代〜40代が多い
運営会社レゾンデートル株式会社
公式サイトhttps://healmate.jp/

Healmate(ヒールメイト)は2022年6月にサービス開始した既婚者マッチングアプリではありますが、すでに登録者数は5万人を突破するなど、いま勢いがあるサービスNo.1のアプリ。

本サービスの特徴は「特に女性の利用率が高い」という点。

公式情報として女性の割合はなんと46%とほぼ半数で、通常マッチングアプリは男性の割合が多いなかで女性の割合が高い数少ないサービス。

また身バレ防止にも力を入れており、スマホアプリ不要のブラウザ経由のサービスである点や、ニックネームで登録可能な点、プロフィールは自由に非公開にできる点、写真のぼかし機能がある点など充実しています。

さらにサイトで事前に無料通話ができるので、事前に人物像を把握することができトラブル未然防止にもつながるのが嬉しいポイント。

新しいサービスで機能が充実しているため、初めて既婚者マッチングを利用する人から、他のマッチングアプリで上手く出会えなかった人など多くの人のニーズをカバーできるサービスです。

<参考:Healmate公式サイト

Healmateについての料金など詳細データや口コミについては以下の記事でも紹介しています。

Afternoon.(アフターヌーン)

会員数非公開(累計マッチング20万件)
料金登録無料(男性3,800円/月〜、女性無料(VIPの場合380円/月〜))
年齢層30代〜50代が多い
運営会社アフターヌーン株式会社
公式サイトhttps://www.after-noon.jp/

Afternoon.(アフターヌーン)は2020年開始の新しいサービスながら累計マッチング20万件を突破している「今いちばん出会える既婚者マッチングアプリ」です。

既婚者向けのマッチングは通常よりも難しいと言われるなか、マッチング率は驚異の60%。半数以上の人が出会いに向けて行動できるのは、既婚者マッチングアプリ界隈でもトップクラス。

プライバシー面でも配慮されており、スマホアプリではなくWebサービスでの提供であり、かつプロフィール写真の限定公開機能や、運営による24時間のパトロールによる業者の排除など様々な施策が実施されており、身バレ防止の観点でも安心して使えるサービスです。

また男性でも無料でマッチングまで可能なのは本アプリのみ

登録者層は30代〜50代のオトナの恋愛を求める人が多いのが特徴なので、自分にあった異性がいるかをぜひチェックしてみてください。

<参考:Afternoon.公式サイト

Afternoon.についての料金など詳細データや口コミについては以下の記事でも紹介しています。

Cuddle(カドル)

会員数非公開(2023/12時点で20万人)
料金登録無料(男性3,980円/月〜、女性無料)
年齢層30代が多い
運営会社ThirdPlace株式会社
公式サイトhttps://www.cuddle-jp.com/

Cuddle(カドル)会員数20万人を突破し、現在も右肩上がりにユーザ数を伸ばし続けている既婚者専用マッチングアプリ。

SNSでも既婚者マッチングに関してはカドルについての書き込みが最も多く、アクティブユーザとしてもトップクラスのサービスで、出会えるという口コミも多数。

本サービスはいいねの数が限定されていますが、特徴的なUIで「ひとりずつおすすめされた人を⚪︎×で評価していく」というスタイル。

×にするとその後は同じ人が出てこなくなってしまうため、自分がいいねをすることで相手からもいいねをしてくれる割合が高くなり、マッチングの割合が高くなるのが特徴。

また身バレ防止の観点でも写真の限定公開機能、業者を排除するための24時間365日監視体制など、配慮具合も良好。スマホアプリではなくWebからのアクセスのためパートナーにもバレにくいです。

盛り上がっているサービスを使いたい人、とにかく多くの人とマッチングしたい人におすすめ。

<参考:Cuddle公式サイト

Cuddleについての料金など詳細データや口コミについては以下の記事でも紹介しています。

既婚者クラブ

会員数30万人
料金登録無料(男性4,980円/月〜、女性780円〜)
年齢層20代〜50代
運営会社株式会社リンクス
公式サイトhttps://kikonclub.com/

既婚者クラブ累計ユーザ数20万人を突破した既婚者専用マッチングアプリ。

既婚者クラブの特徴は「男性が安価に利用可能」な点。

基本的には男性がマッチングしてメッセージを送る場合に有料となりますが、この有料の価格が1ヶ月あたり5,980円〜というのは破格の値段。(さらに安くするためには3ヶ月プランで4,980円/月という選択もあり)

平均して男性は1ヶ月に1万円弱の会費が必要な中、約半分で利用できるとあり男性のコスパの面では最強のサービス。

もちろん写真のぼかし機能やWebブラウザ経由のアクセス限定などプライバシー保護の観点でも万全。業者排除の24時間365日監視体制も敷かれています。

男性が多くマッチングのし易さや出会いやすさ等では上位と少し差はありますが、会員数の多さでデメリットはカバーできている印象です。

<参考:既婚者クラブ公式サイト

既婚者クラブについての料金など詳細データや口コミについては以下の記事でも紹介しています。

Ovens(オーブンズ)

会員数非公開
料金登録無料(男性3,700円/月〜、女性無料)
年齢層20代〜40代
運営会社Ovens
公式サイトhttps://www.ovens.jp/

Ovensは他の既婚者向けマッチングアプリとは形式が違っており、2対2以上の既婚者合コンを条件に出会えるサービスです。

マッチングアプリ特有の「1人でいきなり会うのは緊張する」というデメリットを打ち消す形で、友人を含めた2対2以上の出会いを必須としているちょっと変わったマッチングアプリ。

女性は上記の条件から安心して利用できるという声も多く、また女性は利用料が完全無料なので、逆説的に男性も出会いやすいサービスになっています。

月々の利用料は1ヶ月プランだと9,700円と相場より少し安い程度ですが、1年プランを契約すれば月々3,700円とお得に利用できる点も魅力です。

既婚者マッチングサービスとしてのプライバシー保護機能などは完備されてはいるものの、出会う際には友人を連れていく必要があるので、既婚者向けマッチングという観点からもややハードルが高い部分がありますが、もう一度合コンがしたいというニーズにマッチするサービスとしては唯一無二であると言えるでしょう。

<参考:Ovens公式サイト

MarriedGo(マリーゴー)

会員数非公開
料金登録無料(男性4,980円/月〜、女性無料)
年齢層20代〜40代
運営会社合同会社おなかのなか
公式サイトhttps://marriedgo.com

マリーゴーは2023年にサービス開始した最新の既婚者向けマッチングアプリ。

サービス開始から間もないため、まだユーザ数は少ないですが、他マッチングアプリでは出会いがなかった人や、新しい出会いを求めている人が利用している印象です。

本サービスのインタフェースや使い勝手は他の既婚者アプリと遜色ないですが、特徴はLGBTQに対応、つまり同性とも出会えるマッチングサイトであるという点。

マッチングアプリの仕様上、異性としか出会えない仕様のものが多いですが、本アプリは異性とも同性とも出会うことが可能です。

もちろん、どちらと出会いたいかを事前に指定できるので、マッチングする相手を探す際に困ることはありません。

他のマッチングサイトで出会いがなかった人におすすめ。

<参考:マリーゴー公式サイト

既婚者マッチングアプリで重視すべき指標

既婚者専用のマッチングアプリは、その特殊な性質から通常のマッチングアプリとは異なる観点でサービスの良し悪しを見ておく必要があります。

本サイトでは、以下で記載している3点を重点ポイントとして評価しています。

プライバシーに配慮されているか

サービスの利用者が「全て既婚者である」というその特性上、プライバシーの配慮や身バレ防止機能は必須

  • 写真のぼかし機能や限定公開機能があるか
  • ニックネームでの登録が可能か
  • メッセージの削除機能があるか

といった機能の実装を重視しています。

いくら良いサービスでも、個人情報の管理が杜撰であったり、プライバシーに配慮した機能がない場合は利用はおすすめできません。

トラブルが発生しないための対応が取れているか

既婚者が利用するマッチングアプリであることから、なるべくパートナーやマッチング相手とのトラブルに発展しないための対応が必要です。

また、出会い系アプリにはよくある「サクラ」や「業者」が紛れない仕組みかどうかについても確認しておきたいところ。

  • パートナーに利用がバレにくい形式か(スマホ画面を覗かれることでバレるリスクが低いか)
  • トラブル時の逃げ得などはないか(身分証明の提示は必須か)
  • 運営会社の体制は十分か(通報機能、24時間365日のパトロール体制)

トラブルを未然に防止するための運営会社によるサポートであったり、機能が用意されているかについても重要な指標です。

出会いやすいサービスか

マッチングアプリについて、出会いやすさは最重要のポイント

サービスそれぞれで出会いやすくなるための特徴や機能がありますが、大きな指標としては以下の通り。

  • ユーザ数が多いサービスか
  • 利用者の男女の偏りはないか
  • 累計マッチング数など、定量的な指標はあるか

それぞれのサービスで会員数やマッチング数など公開されている情報や、SNSでの口コミや評判を加味して評価しています。

既婚者マッチングアプリの利用は増加傾向にある

以前からPCMAXなど既婚者でも気軽に使えるマッチングアプリは存在していましたが、利用者を既婚者専用にしたサービスが出はじめたのは2018年から。

利用を既婚者に限定することで、お互いが関係性を理解したうえで「セカンドパートナー」として付き合えるうえに、トラブルを未然に防ぐというメリットもあり近年さらに注目を集めているサービスです。

また、これらはあくまでも不倫などの肉体関係を目的としたサービスではないため、その点については注意した上で利用する必要があります。

実際の「セカンドパートナー」については注目のキーワードとしてAbemaでも取り上げられており、利用者に対するインタビューも行われています。

まとめ

既婚者マッチングアプリのおすすめランキングを記載しました。

現在既婚者向けマッチングアプリとしては8つ程度と少ないのですが、その中でもアクティブユーザが多く、出会える可能性が高めの4つについて厳選して紹介しました。

本記事が婚外パートナーを探されている方の参考になれば幸いです。

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